シングルマザーが就職内定をもらうための面接テクニック

就職活動

入社して6年目、ちょっとした役職を頂き、人事採用の仕事も少しずつですが、やらせていただいています。もちろん役員でもなんでもないので決定権はないのですが一次面接など関わっています。

先日、「面接官トレーニング」といわれる他の企業の採用担当の勉強セミナーに出席し、「採用面接をどのように進めていけばいいのか、面接で応募者のどこをチェックすればよいのか」を教えてくれる採用側の研修に参加してきました。今回は採用面接を行う上で会社側がチェックしている項目をお伝えします。

履歴書を見て面接するか否か決まる

履歴書

まず履歴書が送られてこないことには面接に進みません。履歴書は、内容よりもまず志望者の書く文字を見ます。数多く面接をしている採用担当は、字でどういう性格なのかある程度判断できてしまうほどです。

次に記入内容を見ます。職歴はやはり重視してみます。前職がどういった職種なのか、勤務期間はどのくらいなのか。場合によっては前職の勤務先のホームページを調べたりする場合もあります。

私は女性の多い職場で働いているので応募してくる方は女性がほとんどです。正社員はもちろん、パートタイマーの募集もしています。結婚して子育てが落ち着いたので働こうと思い応募をする方がとても多いです。10年以上空白の職歴の方なんて方がたくさんいらっしゃいます。

独身で若い子でも「なかなか仕事が決まらない」と無職の期間が長い方もいるので就職もかなり厳しいというのが応募者から感じられます。

職務経歴書を作成しましょう

「履歴書をご持参ください」「履歴書をまずは郵送ください」と言われても、職務経歴書もセットで準備するのをお勧めします。

職務経歴書

職務経歴書は履歴書に書ききれない応募者が携わった仕事内容が記入してある書類です。職務経歴書は応募者のキャリアを明らかにする参考資料なのですが、結構、職務経歴書を履歴書に添付しない方がたくさんいます。「まずは履歴書送ってください」と言われ履歴書だけ送るのではなく、職務経歴書も一緒に送ると採用担当の目に留まります。

職務経歴書は就職活動の上で重要な書類ですので、書き方など参考にするとよいです。

ハローワークインターネットサービス – 履歴書・職務経歴書の書き方

これは必ず読むようにしてください。

職務経歴書の書き方

無理して自分を良く見せようとせずに自信をもってありのままを書けば基本的には問題ありません。

企業はこんな人を欲しがっている

よく言われるのが「あすかちゃん採用」です。

  • あ 明るく
  • す 素直
  • か 賢い

だれでもよいわけではありません。企業は「あすかちゃん」を理想にして求めています。

やはり第一印象は大切です。心理的に応募者の方も緊張しているので、はじめは警戒してこちらを見ているので「ご応募いただき、ありがとうございます。わたくし○○と申します。よろしくお願いします」とはじめましての挨拶。

この場面みんな真顔で怖いのです。大手企業の人事採用ならともかく、小さな会社だと採用側もしょっちゅう面接をしているわけではないので、面接官も緊張しています。ここで、にこっと笑顔で「○○です。本日はよろしくお願いします」と挨拶してくれたら、「おお、これは良いのでは?」と思います。

暗くてやる気の感じない子を雇うより、明るくさわやかで清潔感のある子を雇いたいのはどの会社でも同じはずです。

企業が面接でチェックしているポイントは6項目

チェックポイント

すべての企業に通じるわけではありませんが、私の務めている会社の人事担当より以下のチェックポイントを教えてもらいました。

1.見た目やしぐさ

きちんとスーツを着ているか。スーツを着てないとやる気があるように見えません。パートの面接でも普段着ではなくスーツを着ていきましょう。シングルマザーの方も多く面接に来ますが、普段着で来る方も中にはいらっしゃいますが、可能な限りスーツで面接に臨んでください。

2.対応・態度

明るく元気な子がよいですが、品のある方が好まれます。これは、生まれ持ったものかもしれませんが、この会社で働きたいという意欲があれば態度が悪いということは普通はありません。

3.傾聴の姿勢

傾聴(けいちょう)とは心理学の世界ではよく使われる言葉です。相手の話に共感し、ひたすら聞き役に徹するという意味があります。面接官はこちらの話をきちんと聞いているか、姿勢を厳しくチェックをしています。面接官の話は過剰なくらいうなずき、傾聴の姿勢をみせましょう。

4.質問内容

質問にきちんと答えられているのか。質問からずれた返答をせずにきちんと返答しましょう。答えられない質問は「申し訳ありません、分かりません」と正直に言う方がポイントをもらえます。一番NGなのが、知ったかぶりをすることです。正直に答えるようにしてください。

5.座るときの姿勢

当たり前のことですが、机にヒジをついたり足を組んではいけません。姿勢正しくきちんと座りましょう。

6.挨拶

「よろしくお願いします」「ありがとうございました」と挨拶・お礼の言葉が言えているのか。緊張しすぎて挨拶を忘れてしまう方が多くいらっしゃいます。

案内の方に面接を行う部屋に案内されて、「どうぞおかけください」と言われ座る。面接官が部屋に入ってきた時に椅子から立ち「よろしくお願いします」と言えているか面接官は見ています。

面接をする部屋に案内をする人も第一面接官です。そこからからすでに面接はスタートしています。案内するまでの「あなたのしぐさ態度」はすべて見られ面接官に伝わっています。「わ~緊張する」など心の声がポロっと出てしまうようなひとり言は言わないように注意しましょう。

こんな人は不採用

不採用

不採用になる人には特徴があります。その特徴をお伝えします。

1.聞いていないことを話し始める人

職歴に対しての質問で、聞いてもいないのに前職の仕事内容をペラペラ話はじめる方が多くいらっしゃいます。過剰は説明はNGです、聞かれた事だけ答えるようにしましょう。

2.え!?こんな人いるの?面接中に携帯を見る人

面接中に携帯のバイブ音が鳴り、気になり携帯を見る方も何人かいらっしゃいます。さすがに面接時に携帯の電源はオフにしましょう。

3.あいまいな答えしか言わない人

なんだか事情がはっきりしない方、いつから勤務できるのか曖昧な方。おおよそでもよいのできちんと伝えるようにしましょう。

4.自信に満ち溢れてる人

私の勤務している会社だけかもしれませんが自信に満ち溢れている人は△マークがつきます。「私はこんな仕事なんか簡単にできるオーラ」が凄まじい人が稀に現れます。このような方は仕事で失敗しても非を認めず問題になることが多々あります。一歩間違えれば自慢してるようにしか見えませんので面接時は気をつけましょう。

5.やる気が感じられない人

休みの希望が多い方や働けない曜日がたくさんある方。シングルマザーの場合は、働けない曜日などお子さんの年齢によって変わってくると思います。理由を言わず、休みはこの曜日を希望していますと、条件をたくさん出してくる方は不採用になる傾向にあります。シングルマザーと隠す人が多くいますが、隠す必要はありません。

シングルマザーだから譲れない働き方は企業に言うべき

意見

子供がいるのだから、無理な残業が出来ない、学校行事の際はお休みをいただきたい、子供が小さければ急な発熱で仕事を休まなくてはならない時もある。譲れないところはしっかり言っておくべきです。採用されてから「こんなはずじゃなかった」とゴタゴタして転職なんてことになったら職歴にもマイナスです。

採用する側も、シングルマザーで頑張ろうとする姿に魅力を感じ雇ってくれる企業もたくさんあるはずです。

私の就職活動はこうでした

お恥ずかしい話しですが今から6年前の私自身の就職活動の様子をお伝えしたいと思います。

引っ越しをして、なにもかも新しくスタート

離婚を選んだ私。両親を頼りに、同じ地区に引っ越すと決めました。実家と言っても私の両親は、私が結婚してから父の育った近くの地区に引っ越しをしました。まさに隠居生活です。

婚姻中から住んでいたアパートに子供と二人で暮らしていく道も考えましたが、新しいスタートをするためと、散々な生活を強いられ心身ともにボロボロの状態。両親が近くに引っ越しするように勧めてくれそれに甘えたい気持ちと自分のことを誰も知らない町で再スタートする道を選びました。

子供のためにもいつまでも泣いてなんかいられません。前を向いて歩くと決めました。

せっかちな親は、私にゆっくりさせる時間全く与えてくれない

前職はパート勤務でしたが仕事をすぐにはやめられなかったため、引っ越しもしてない時期に「休みの日にとにかくこっちに来て、職業安定所に一度行ってきなさい。」と親は就職活動をせかしてきました。引っ越しの予定日は2ヶ月先のことです。

離婚することでいっぱいで、離婚後のことは親の近くに行くという安心感からあまり考えていませんでしたが、まず私がやらなければならないのは「就職活動」ということに気がつきました。

親なりに必死?条件の良さそうな求人広告を次々と渡されプレッシャー

パートが休みの日に実家に行くと、新聞の折り込みチラシで条件の良さそうな会社がチェックされていました。「どう?電話してみたら?」完全にプレッシャーをかけてきました。こんなに早く仕事探しが始まるとは思いませんでした。親の言うがまましようと息子の面倒を見てもらい、実家の近くの職安にいきました。

「2ヶ月先からしか働けない私を雇ってくれるところは無いだろう。」
「職安行かないと親がうるさいので行くかぁ。」

とりあえず行っておけば親に文句は言われないだろうの気持ちでした。

今まで仕事をしていたのと同じ職種でよさそうな会社を2つほど見つけプリントアウトし、職安の窓口の年配の男性の方に、「離婚し現在の住まいは○○市です。これから引っ越すので2か月先しか働けませんが、就職活動しにきました。」

と今の現状を伝え、私の選んだ求人先に窓口の男性が電話してくれました。

1つは「すぐに働けないのなら今回は申し訳ありません」と断れました。

「そりゃそうでしょう」と私も思い、もう1つの求人に窓口の年配の男性が電話をしてくれました。

「とりあえず履歴書を送ってください」との返事でした。

この地区の職安に行ったのは初めてでしたが田舎なので仕事も少ないのが印象的でした。実家に戻り両親によさそうな求人2つを見せて、1つは履歴書を送るように言われたことを伝えました。しかし田舎だからなのか、求人の件数が少ないのが気になり、1時間ほどで通える範囲はどのくらいまで可能か父に聞いたりしました。

離婚手続き真っ最中での就職活動

家に帰り「履歴書」と「職務経歴書」を送り、数日たったある日、職安の年配の男性から連絡が入りました。

「先方が面接したいと言ってますよ」と伝えられました。「えっ?2ヶ月も先なのにいいんですか?」

この電話を取った時も離婚手続きで市役所に何度も足を運んでいた時期だったので、市役所で電話を取ったのを覚えています。こうして親切な職安窓口の年配の男性のおかげで面接日が決まりました。

面接日が決まるが場所がどこなのか全く分からないので父に訪ねると分かりやすく地図にいろいろ書いたものを自宅に郵送してきてくれました。駅から徒歩15分ですが、地図を見ても分からず、当日も右も左も分からない状態だったので、歩いている人に聞いてなんとか到着。

その当時はスマホもなくGoogleマップなんていう便利なものもありませんでした・・・下見をするべきですよね。失敗しました。

面接官は、仕事のできそうな女性でした。

面接官に、

「離婚することによりこちら方面に引っ越しすることになりました。しかし前職がすぐにやめられないため、引っ越しは2ヶ月先になります。」

「子供の保育園は決まってませんが両親が一時的に子供を見ていてくれる予定ですのでご迷惑はかけません」と伝えました。

もちろん、シングルマザー独特の質問。「残業はできる?」「子供が発熱したらどうする?」など聞かれました。

こちらの譲れない勤務条件も伝えました。

今までの仕事の内容の話もしました。もちろん明るい元気な私を演じました。離婚手続き真っ最中で全然元気でもなく、むしろ病んでいる時期でした。最後に「2ヶ月先でしか働けない私に面接してくれただけでも自信につながります。ありがとうございました」と伝えたのは覚えてます。

後日結果の連絡がきて「まだまだ勤務できるのが先だけど、あなたを採用することにいたしました。」と嬉しい内容でした。両親ももちろん喜んでくれました。その後保育園もすぐに決まり新しい生活のスタートです。

就職活動1社目で私は正社員の採用枠を勝ち取ったのです。

以上が私の就職活動の記録です。運の要素がだいぶあるのでお役に立たないかもしれませんが、何かのきっかけになっていただければと思います。

結局嫌がられると痛感!シングルマザーの就職難

先日、採用の面接を行いました。応募者は20代前半のシングルマザー、2歳と2ヶ月の赤ちゃんを無認可保育園に預け働く環境を整えての応募です。仕事が決まれば認可保育園の申請ができるそうです。そうです!仕事が決まらなくては認可保育園に入ることはできないのです。ここで厳しい現実を思いだしたのです。

私が勤務している職場は、朝8時30分からの仕事です。彼女の家から職場は通勤時間が1時間近くかかります。朝8時半までに子供を保育園に預け出勤できるのか、何度も尋ねました。無理なら時間を遅くする契約もできる旨も伝えたのですが、パートの応募のため、彼女は少しでも多く働きたい様子。

「できるだけ多く働きたいです」こう言い切ってました。彼女のやる気はすごく伝わってきました。

シングルマザー特有の質問をしました

「子供が熱を出したらどうしますか?」
「急に休まれてはこちらも困るのですが大丈夫ですか?」

「母が助けてくれるので大丈夫です」

「お母様はお仕事されてないのですね」

「いいえ、パートで働いています」

「では必ず見てくれる保証はないですよね」
「・・・。」

でも私は彼女の「やる気」に期待して「いい子でしたよ!未経験ですが採用して頑張ってもらいましょう」と社長、上司に相談しました。上司の答えは「NO」「2ヶ月の赤ちゃんを抱えてきちんと働けるはずがない」「リスクのある子よりきちんと働ける子を雇いたい」

同じシングルマザーとしては悲しい答えでした・・・。

まとめ

私の就職活動は、本当にラッキーでしかないと思いますが、理解のある職場はきっとあります。シングルマザーの就職難、よく耳にします。実際は難しいですよね。書類選考が落ちたって「縁がなかった」とパっと次に行きましょう。

応募の履歴書を見ると、離婚歴のある人は本当に多いです。離婚が珍しくない世の中なのは本当です。離婚をマイナスにしないで自分のステップアップの一つとして堂々としてください。

面接はとにかく明るく、元気、人柄が良さそうな方が好まれます。企業が欲しいと思ってくれれば、シングルマザーですぐに働けなくても採用されます。

私を面接したやり手の女性は会社の社長でした。私を雇った理由は「内に秘めたものは感じたけど、なにより話してて面白かったのよ~」だそうです。

面白いことは何も言った記憶は何もありませんが、面接官が自分と一緒に働きたいと感じさせることが一番大切なんだなということをお伝えして今回の記事は終わりたいと思います。

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Comments

  1. 大瀧 さなえ says:

    初めまして。大瀧さなえです。

    今回、相談があり連絡しました。

    相談出来る人がいず、どうしたらいいか分かりません。

    20歳の時に結婚し、子どもが2歳になる前に21歳で離婚しました。
    私の実家暮らしが拠点でしたが、学生だったため、寄りつかず。就職後は、夫の家庭内放棄が原因で別居となり、離婚しました。

    離婚をするために職探しをし始め、両親に援助してもらいながら、フルタイムで働いてきました。

    3年前に出会った彼と、彼の両親に反対されたまま会えずに結婚しました。

    私の両親も渋々許してくれました。

    山梨県から静岡県に行くことになり、仕事も辞めました。

    子どもも転校しました。

    田舎から都会に転居したため、まだ環境に慣れずにいます。

    ダンナさんと子どもの相性が悪く、いつも否定ばかりの会話や怒ってばかりです。
    転居後すぐに、父親になれないし、なりたくもないと言われました。

    再婚してから、まだ3ヶ月ちょっとですが…ケンカばかりで暴力も怖いです。

    今日、もう離婚したいと申し出がありました。

    欲求ばかりで、こちらの欲求は無視。いいお父さんを見つけてと。
    もう一緒にいる必要がないと。

    子どもは、本当は嫌いなようで…ダンナさんがいないときは伸び伸びしています。

    山梨県に帰りたいと何度も言います。
    実家のじぃじとばぁば・お友達との8年間は大きかったんだなぁっと改めて感じました。

    自分の年齢を考えて、再婚に焦ってしまいました。

    子どものことを一番に考えてあげられなかった自分が情けないです。

    実家のある山梨県に帰ろうと思っています。
    子どもの希望は、元の学校に戻ることです。私もそうしたいのですが、世間体が気になりもします。

    学校の学期途中で、どのタイミングがいいのか。実家にはもう帰れないので、住まいのこと、仕事のこと、何から進めていけばいいのでしょうか。 

    住まいは、できれば市営住宅などを希望しています。山梨の住民票がないと無理なのでしょうか。

    現在、働いておりません。保険・年金のことも分からない状況です。

    ブログを拝見して、すごく参考になることばかりです。

    状況が違うのですが、色々教えていただけたら幸いです。

    お忙しいところ、申し訳ありませんがよろしくお願いします。

    • さなえさん初めまして。
      ブログを読んでいただきありがとうございます。
      コメント拝見致しました。

      さなえさんは今、とても厳しい状況にいる事が文章から伝わりました。きっと毎日かなりお悩みの事でしょう。

      いままで大変な思いをしてきて見つけた幸せです。なんとか旦那さまとの仲を修復できるように
      話し合いの場を設けてみてはいかかですか?
      さなえさんとお子様のすべてを引き受けて結婚してくれた男性です。
      旦那さんの両親の反対を押し切ってまで結婚に踏み切った旦那さんですから現在も愛情をお持ちかもしれません。

      ステップファミリー。血縁関係の無い子と暮らすと想像とは違って旦那さまもどうしていいかわからず戸惑って思い通りならない事に苛立っているのかもしれません。感情的にならずに家族で話し合い対策を考えてみてください。

      交際中の時はお子様に会せたりしなかったのですか?やはり子供の気持ちを尊重して再婚・引っ越しを決めるべきと思います。

      また離婚を選択した場合は、世間体が気になるようですが、引っ越す前の小学校に「母親が再婚の為引っ越しする」と回りに伝えているのでしょうか?

      そうであったら世間体を気にしてしまう気持ちもわかります。しかしシングルマザーは一人で小さい子供を育てるのは大変です。やはりご実家を頼られて、世間の目は気にせず元の小学校に通わせてあげるのが良いと思います。
      市営住宅も申込みには条件と募集期間が決まっているので、引っ越したい場所の市役所にお尋ねしてみてください。

      今は辛いでしょうが、お子様が一番喜ぶ道を探して、前を向いてくださいね。
      明日は今日と違う風が吹きますよ!

      旦那さんがいるのが幸せとは思いません。まず自分が出来るのはお子様がのびのびと暮らしていけるにすることだと思います。未来は幸せが広がってますよ!頑張りましょう。私もシングルマザーですが、シングルマザー独自の悩みを抱えてます。さなえさんのように私のブログを読んでくれている方がいると思うと励みになります!コメントありがとうございます

お気軽にコメントをお寄せください。

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